転送URLサービスCGI/導入方法とパーミッション設定参考情報


最終更新時間:2008年11月03日 23時00分52秒


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導入方法

1.index.cgiの1行目のPerlパスを
  お使いのサーバにあわせて変更してください。
2.setting.cgiの変更すべき項目(URL、サービス名など)を変更します。
3.全てのファイルをFTPなどでサーバへアップロードします。
4.下のパーミッション設定を参考にしてパーミッションを設定します。
5.WEBブラウザでindex.cgiへアクセスします。

動作確認済みのサーバとパーミッション設定

以下の情報は、動作させるための参考情報です。
レンタルサーバー会社もしくは、その契約によっては、
サーバのリソースを不特定多数な第三者へ貸与/割当することを
許可していない場合があります。

WindowsVista + ANHTTPD + ActivePerl

Windowsには、パーミッションはありません。

さくらインターネット さくらのレンタルサーバ スタンダード

Perlパス:/usr/bin/perl (標準のままでOK)
以下、パーミッション変更のみで動作しました。

  • index.cgi 755
  • setting.cgi 755
  • gifcat.pl 755
  • 全てのディレクトリ(フォルダ) 755
  • そのほかのファイル 644

ロリポップ!レンタルサーバー

Perlパス:/usr/bin/perl (標準のままでOK)
以下、パーミッション変更のみで動作しました。

  • index.cgi 755
  • setting.cgi 700
  • gifcat.pl 700
  • move_templ.html 604
  • templ.html 604
  • 全てのディレクトリ(フォルダ) 705
  • そのほかのファイル 644

チカッパ!レンタルサーバー

Perlパス:/usr/bin/perl (標準のままでOK)
以下、パーミッション変更のみで動作しました。

  • index.cgi 700
  • setting.cgi 600
  • gifcat.pl 600
  • 全てのディレクトリ(フォルダ) 755
  • そのほかのファイル 644

ハッスルサーバー

Perlパス:/usr/bin/perl (標準のままでOK)
以下、パーミッション変更のみで動作しました。

  • index.cgi 700
  • setting.cgi 600
  • gifcat.pl 600
  • 全てのディレクトリ(フォルダ) 700
  • そのほかのファイル 604

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