USBdriveSecureTool/更新履歴


最終更新時間:2009年02月17日 22時20分18秒


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未公開-Ver5.0

  • Clientのプログラムを一から書き直しました。
  • Clientのユーザインターフェースを変更し、使いやすさを向上しました。
  • 暗号化ファイルを別のドライブへ移されても復号化できなくする、ドライブ識別機能を搭載しました。→BugTrack-USBdriveSecureTool/18
  • バックグラウンドで自動的に暗号化をすることにより高速化ができる、自動暗号化機能を実装しました。→BugTrack-USBdriveSecureTool/10
  • 暗号化から除外するファイル/フォルダを個別設定できる、暗号化除外ファイル/フォルダ設定機能を搭載しました。→BugTrack-USBdriveSecureTool/17
  • 異常終了を検知し次回起動時に作業を再開できるようにする仕組みを実装しました。→BugTrack-USBdriveSecureTool/3
  • 暗号化ファイル管理に本格的なデータベースであるSQLite3を採用し、安全性/高速性を向上しました。BugTrack-USBdriveSecureTool/6
  • 暗号化ファイルの内部形式を変更し、安全性/高速性を向上しました。
  • これにより以前のバージョンの暗号化ファイルとの互換性がなくなりました
  • プログラムが暗号化/復号化時にファイルを開くことが無くなりDLLがアクセスするのみになり、高速性が向上し、異常終了する可能性が減少しました。
  • Client及びMakerのアイコンを、ユーザの方から寄贈いただいたものに変更しました
  • 暗号化対象ファイルの変更の検知にSHA-1ハッシュ値を使用するようにしました。

08/06/29-Ver4.5

  • Ver4シリーズが抱えていた、復号化が正常に行えなくなる不具合の根本的と思われる原因を、修正しました

08/04/29-Ver4.4

  • 復号化時に不明なエラーが発生する不具合を修正
  • バージョン更新システムを改善
  • Clientを閉じても終了されずCPUを占領する不具合を修正
  • ログ作成機能でログ日時を挿入するよう変更
  • パスワード変更画面の新パスワード入力画面でキャンセルするとNull値(空白値)がパスワード設定されてしまうバグを修正

08/02/16-Ver4.2

  • Ver4.1で修正した、内容を変更しても暗号化されないバグが完全に修正できていなかったので修正。
  • ログ掃除を実行しても、ログを掃除できていなかったバグを修正

08/02/16-Ver4.1

  • 利用者様からご指摘をいただいた2件のバグを修正
    • 暗号化する際に、変更されたファイルが変更されたと認識されず、暗号化されないバグを修正
    • Ver3.xの暗号化ファイルを復号化する際、暗号化された状態のファイルを、抹消してしまうバグを修正

08/02/15-Ver4.0

  • 一部の環境で正常に復号化/暗号化が出来ない不具合対策を施行
  • パスワードをハッシュ化で暗号化するように変更
  • 暗号化ファイルの形式が変更されました(拡張子は同じです)
  • 復号化開始時に暗号化対象フォルダにファイルが存在する場合のファイル抹消について、一回目に限り、抹消の確認をユーザにするようにしました。
  • 復号化時のパスワード間違い確認を一ファイルごとに行うことにより、早期に、パスワード間違いを検出できるよう改良。
  • 暗号化時の、ファイル照合データベースのバグを修正。
  • 暗号化時の進行中表示に、完了後のUSBメモリ取外機能を、一時的に変更できる項目を追加。
  • 暗号化開始毎の、パスワード入力を不必要にしました。
  • ファイル更新日時復元するように変更。
  • ログ作成機能を搭載しました。
  • プログラムコードを整理。高速性がアップしました。
  • 付属ヘルプを整理。更新履歴等を読みやすくしました

07/06/15-Ver3.1

  • Makerのバグを修正しました。
  • カスタムファイル抹消機能を搭載しました。

07/06/11-Ver3.0 プログラムコードを最初から書き直しました。

  • WindowsVista正式対応
  • 復号化してから無変更のファイルを再度暗号化しない機能搭載(ユーザからの意見)
  • 暗号化処理プログラムをDLL形式に変更(ユーザからの意見)
  • 暗号化完了後にUSBメモリの取り外し処理ができる機能搭載
  • Autorun.Inf生成機能搭載(自動起動メニュー画像)
  • 自己アップデート(更新)機能搭載
  • 復号化後の操作パネルを廃止し常駐アイコンによる操作に変更
  • インターフェース変更
  • ファイル抹消の仕組みを変更(より高速に。)
  • Ver2.0以前と暗号化ファイルの互換性が無くなりました。

07/06/07-Ver3.0β ベータテストバージョン

06/12/10-Ver2.0

  • 暗号化処理呼び出し方式変更により暗号化処理の速度が改善。

06/11/11-Ver1.0 初期バージョン

06/11/04-Ver1.0β ベータテストバージョン


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