本ツールは、USBフラッシュメモリー(又は、USB外付けドライブ)等に、
暗号化/復号化機能を導入できます。
Ver3.0より、
WindowsVistaに正式対応しました!!!又、暗号化対象ディレクトリが変更可能になるなど、
設定の自由度がアップ。速度もアップしました。
現在、Ver4.0からVer4.3をお使いの方は、重大バグを修正した
Ver4.4に即急にバージョンアップしてください【主な特徴】
■セキュリティ機能が無い、USBフラッシュメモリでも、
カンタンに暗号化/復号化機能を追加。
■暗号化方式は、Rijndaelを採用!!
■利用無料!!導入コストがかかりません。
■USBフラッシュメモリ内の特定フォルダ内に入れたファイルを、
USBフラッシュメモリに入れたプログラムで、暗号化/復号化できます。
■容量が少ないものでもOK。必要容量は、約6MB。
■復号化されてから無変更のファイルは再度暗号化しない機能を搭載
■復号化時に前回暗号化したときのファイル変更日時に復元します
■指定したファイルを抹消できるカスタムファイル抹消機能を搭載
Ver2.0からの変更点は
http://masasoft.org/modules/pico/index.php?content_id=8をご参照ください。
セキュリティ機能付きの、
USBフラッシュメモリは、値段が高い。
でも、このツールを使えば、
安い、普通のUSBフラッシュメモリ等に、
無料で、しかもカンタンに、セキュリティ機能を追加できます。
ダウンロードは以下から
「自己解凍書庫版」usbdrivesecure_v4_5.exe「ZIPアーカイブ版」usbdrivesecure_v4_5.zipどちらも中身は同じです。(Ver2.0以前に存在した、インストーラ版は、廃止となりました。)尚、現在、USBdriveSecureTool Ver3.x、Ver4.xをご利用のかたは、
Clientに搭載されたアップデート機能により、
無料でカンタンに、最新バージョンへ、更新していただけます。
詳しくは、Clientのヘルプをご参照下さい
【更新履歴】 詳細な更新履歴を参照するVer4.5 復号化ができないバグの根本的原因を修正
Ver4.4 復号化などが出来ない重大なバグを修正
Ver4.3 ログのフォーマットなどを変更
Ver4.2 Ver4.1で修正できていなかったバグを修正
Ver4.1 暗号化ファイルが削除されてしまうなどのバグ2件を修正しました
Ver4.0 Clientに関する不具合/使い勝手等を改善しました。
Ver3.1 Makerのバグを修正。カスタムファイル抹消機能を搭載。
Ver3.0 プログラムを最初から書き直しました。
インターフェースが改善。ユーザからの要望をとりいれ、機能が大幅アップしました。
Ver2.0 速度アップ
Ver1.0 初期バージョン